Shoe Scapeのモノ作り

【Shoe Scape オーダーメイドシューズとは?】

Shoe Scapeはオーダーメイドの靴を制作しています。
オーダーメイドシューズとは、
「制作者と使い手で共に靴を創る」ということです。
既製品では合う靴がない方、自分だけのオリジナルの靴を創りたい方、
お世話になっている人への最高のプレゼントに、とお客様の理由は様々です。
そんな使い手の方や周りが笑顔になる靴を私は創りたいと思っています。
オーダーメイドの靴を創るには
「採寸」「デザインの打ち合わせ」「テストシューズ」「本制作」
などと、最短でも約4ヶ月という長い時間がかかります。
制作者である私にとっても、当然思い入れのある靴となります。
美しいデザインと履き心地の良い靴は人を笑顔にしますし、
良質な材料でしっかりとした製法で作られた靴は修理して長く履けます。
共に靴を創る過程を、思い出に残る時間に、
使い手の方にとって快適な履き心地と、愛着を持って長く履ける靴。
そんな靴をShoe Scapeと共に創ってみたいと思っていただけたら、
いつでもお気軽に、相談にいらしてください。

【Shoe Scape 革工房という一面】

Shoe Scapeは革製品全般のオーダーや修理の相談も受けています。
元々は靴職人を志し、東京で修行をし、技術を磨いてきました。
2010年、故郷である京都にオーダー靴の工房を立ち上げる際、
靴を作る技術を生かして、財布、筆箱、名刺ケースなどの
オリジナルの革製品を制作する『Shoe Scape』というブランドを創りました。
工房設立後、周囲から他の革製品のオーダーメイドや、
革製品の修理の相談が多く、
革製品全般の相談を受けられる革工房という一面を持つようになりました。
「靴を作る技術を応用してこんな革製品ってできないだろうか?」
「革製品の修理ができないだろうか?」
まずはお気軽に、相談してみてください。

【Shoe Scapeへの仕事依頼】

■ オーダーメイドシューズの制作
■ 製靴技術を駆使した既製品革小物の制作
■ オーダー革製品の制作
■ 革靴や革鞄など、革製品の修理

Shoe Scape 概念